<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8" />
<title>HTML 5 complete</title>
<!--[if IE]>
<script src="http://html5shiv.googlecode.com/svn/trunk/html5.js"></script>
<![endif]-->
<style>
article, aside, dialog, figure, footer, header,
hgroup, menu, nav, section { display: block; }
</style>
</head>
<body>
<p>Bodyだぜー</p>
</body>
</html>
2012年5月29日火曜日
html5で書くときの雛形
JQueryを使ったページを書くときの雛形
よく使うのでメモ
<html>
<script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.2/jquery.min.js"></script>
<body>
<script>
$(document).ready(function() {
$('#test a').click(function(){
$(this).text('hello');
});
});
</script>
<div id="test"><a href="#">クリックして!</a></div>
</body>
</html>
ラベル:
javascript,
jQuery,
雛形
2012年5月28日月曜日
iPhoneの初期化
パスワードを忘れてどうしようもなくなったiPhoneの初期化手順をメモ
① 電源を切る
② □ボタンを押しながら、USBケーブルでiTunesのインストールされているPCにつなぐ
以上、記事というにはおこがましいですね・・・
① 電源を切る
② □ボタンを押しながら、USBケーブルでiTunesのインストールされているPCにつなぐ
以上、記事というにはおこがましいですね・・・
2012年5月27日日曜日
Xperia SO01BにThGo2 V16.0
まずは必要なものの準備から
Flashtool
まずはこれがないと始まりません。
Installationタブからwindows版をダウンロードします。
Flashtoolの主な機能(HPを軽く訳しました)
1. OSイメージを書き込む
2. rootの取得
3. xRecovery(イメージバックアップソフト)Busybox(シェル)、カスタムカーネルのインストール
4. Romのクリーン
5. davik cacheのクリア
6. JITv2のインストール
7. アプリのインストール
8. クリーンアンインストール
9. テキストファイルの編集
10.端末のRebrand
上記リンクからFlashtoolをダウンロードしてインストール後、Flashtool.exeを起動。
端末は「設定」→「アプリケーション」→「開発」→「USBデバッグ」をonにしておく。
■ ThGo2カスタムROMはベースバンドのバージョンが71でないといけないようなので、ここ(Xdeveloper)からGlobal GGL Generic 1232-9897 build 3.0.1.G.0.75
をダウンロードして解凍してできたETFファイルを、FlashToolをインストールしたディレクトリのfirmwaresにいれておきます。
■ ROM書き換え後に起動しない場合があるのでここからX10_2.3.3_Th_kernel-n1.1-BootManager-v2.0をダウンロードしてFlashToolをインストールしたディレクトリのfirmwaresにいれておきます。
■ xdeveloperからダウンロードしたThGo2_v16.0.zipをマウントした端末のSDカードにコピーしておきます。
--------------------------
Root取得と準備(FlashTool)
--------------------------
■ Root取得
Advanced→Root→ForcePsneuterをクリックで自動的にRoot取得され再起動されます。
再起動後、端末に「superuser」というアイコンが登録されていれば、Root取得完了です。
■ busyboxインストール
Advanced→Install Busybox
■ xRecovery v0.3のインストール
ツールバーの「+」マークをクリックするだけ
その後端末を再起動し、「戻る」キーをしばらくクリックし続けると、xRecoveryが起動します。
表示されたメニューからbackup and Restoreを選び、まずはbackup(元に戻すとき等に使います)
----------------
ROM入替準備
----------------
■ キャッシュの消去
xRecoveryで行います。
・ FactoryReset(Full Wipe)
・ Wipe Cache Partition
・ Advanced Optinos
→ Wipe Dalvik Cache
→ Wipe Battery Stat
■ ROMのインストール
先にコピーしておいたThGo2_v16.0.zipをxrecoveryの「Install custom zip」→「Choose custom zip from sdcard」から選択してインストール
下部log画面に「Install from sdcard complete」と出ればインストール完了
念のためもう一度キャッシュの消去を行います。
■ ベースバンドの変更
FlashToolsのツールバーの「雷マーク」をクリックしてFlashmodeを選択
「Select a Firmware」でFlashToolsのFirmwaresフォルダを開き、Version部のX10i_3.0.1.G.0.75を選択
「Firmware Content」でkernel.sinを選択してOKボタンを押します。
端末の電源を一旦切り(電池を抜いてもOK)ハードウェアキーの「←(戻る)」ボタンを押しながら、PCに接続します。
するとFlashToolsがベースバンドを書き換えてくれます。
あとは再起動して起動すればOK (ワタシは起動画面の途中(四角い画像が飛び交っている画面)で固まってしまいましたので、イカのようにして回避しました。
■ bootloader(必要な方)
FlashToolsのツールバーの「雷マーク」をクリックしてFlashmodeを選択
「Select a Firmware」でFlashToolsのFirmwaresフォルダを開き、Version部のX10i_3.0.1.G.0.75を選択
「Firmware Content」でkernel.sinを選択してOKボタンを押します。
端末の電源を一旦切り(電池を抜いてもOK)ハードウェアキーの「←(戻る)」ボタンを押しながら、PCに接続します。
これで、再起動してみます。
ワタシの環境ではこれでうまくいきました。
------------------
まとめというか感想
------------------
注意することとして
・ベースバンドの変更が必要(このROMは71)
・私の環境だけかもしれませんが他のブログ等を参考にしてうまくいかなかったのでブートローダーだけ差し替えてみたところ。
このあたりが躓くところかなーと思います。
皆さんの体験報告などもコメントいただければうれしいです(^^
Flashtool
まずはこれがないと始まりません。
Installationタブからwindows版をダウンロードします。
Flashtoolの主な機能(HPを軽く訳しました)
1. OSイメージを書き込む
2. rootの取得
3. xRecovery(イメージバックアップソフト)Busybox(シェル)、カスタムカーネルのインストール
4. Romのクリーン
5. davik cacheのクリア
6. JITv2のインストール
7. アプリのインストール
8. クリーンアンインストール
9. テキストファイルの編集
10.端末のRebrand
上記リンクからFlashtoolをダウンロードしてインストール後、Flashtool.exeを起動。
端末は「設定」→「アプリケーション」→「開発」→「USBデバッグ」をonにしておく。
■ ThGo2カスタムROMはベースバンドのバージョンが71でないといけないようなので、ここ(Xdeveloper)からGlobal GGL Generic 1232-9897 build 3.0.1.G.0.75
をダウンロードして解凍してできたETFファイルを、FlashToolをインストールしたディレクトリのfirmwaresにいれておきます。
6/5追記 ベースバンド75のファイルへのリンクが切れているようですので、リンク削除しました。
コメントに書いていますが、別リンクから落としてもいけそうです(インストールまでは未検証です)
■ ROM書き換え後に起動しない場合があるのでここからX10_2.3.3_Th_kernel-n1.1-BootManager-v2.0をダウンロードしてFlashToolをインストールしたディレクトリのfirmwaresにいれておきます。
■ xdeveloperからダウンロードしたThGo2_v16.0.zipをマウントした端末のSDカードにコピーしておきます。
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Root取得と準備(FlashTool)
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■ Root取得
Advanced→Root→ForcePsneuterをクリックで自動的にRoot取得され再起動されます。
再起動後、端末に「superuser」というアイコンが登録されていれば、Root取得完了です。
■ busyboxインストール
Advanced→Install Busybox
■ xRecovery v0.3のインストール
ツールバーの「+」マークをクリックするだけ
その後端末を再起動し、「戻る」キーをしばらくクリックし続けると、xRecoveryが起動します。
表示されたメニューからbackup and Restoreを選び、まずはbackup(元に戻すとき等に使います)
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ROM入替準備
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■ キャッシュの消去
xRecoveryで行います。
・ FactoryReset(Full Wipe)
・ Wipe Cache Partition
・ Advanced Optinos
→ Wipe Dalvik Cache
→ Wipe Battery Stat
■ ROMのインストール
先にコピーしておいたThGo2_v16.0.zipをxrecoveryの「Install custom zip」→「Choose custom zip from sdcard」から選択してインストール
下部log画面に「Install from sdcard complete」と出ればインストール完了
念のためもう一度キャッシュの消去を行います。
■ ベースバンドの変更
FlashToolsのツールバーの「雷マーク」をクリックしてFlashmodeを選択
「Select a Firmware」でFlashToolsのFirmwaresフォルダを開き、Version部のX10i_3.0.1.G.0.75を選択
「Firmware Content」でkernel.sinを選択してOKボタンを押します。
端末の電源を一旦切り(電池を抜いてもOK)ハードウェアキーの「←(戻る)」ボタンを押しながら、PCに接続します。
するとFlashToolsがベースバンドを書き換えてくれます。
あとは再起動して起動すればOK (ワタシは起動画面の途中(四角い画像が飛び交っている画面)で固まってしまいましたので、イカのようにして回避しました。
■ bootloader(必要な方)
FlashToolsのツールバーの「雷マーク」をクリックしてFlashmodeを選択
「Select a Firmware」でFlashToolsのFirmwaresフォルダを開き、Version部のX10i_3.0.1.G.0.75を選択
「Firmware Content」でkernel.sinを選択してOKボタンを押します。
端末の電源を一旦切り(電池を抜いてもOK)ハードウェアキーの「←(戻る)」ボタンを押しながら、PCに接続します。
これで、再起動してみます。
ワタシの環境ではこれでうまくいきました。
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まとめというか感想
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注意することとして
・ベースバンドの変更が必要(このROMは71)
・私の環境だけかもしれませんが他のブログ等を参考にしてうまくいかなかったのでブートローダーだけ差し替えてみたところ。
このあたりが躓くところかなーと思います。
皆さんの体験報告などもコメントいただければうれしいです(^^
2012年5月25日金曜日
CentOS6用のepelリポジトリ
CentOS6用のepelリポジトリを追加
repoファイルを新規作成
パッケージのインストール
yum --enablerepo=epel install ○○
wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/RPM-GPG-KEY-EPEL-6 rpm --import RPM-GPG-KEY-EPEL-6
repoファイルを新規作成
vi /etc/yum.repos.d/epel.repo [epel] name=EPEL RPM Repository for Red Hat Enterprise Linux baseurl=http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/$basearch/ gpgcheck=1 enabled=0
パッケージのインストール
yum --enablerepo=epel install ○○
centOSをネットワークインストール(6.2対応版)
OSインストール時にメンドウなのが、インストールCDやDVDを作成すること。
作ってもインストールが終わったら不要なものになってしまうので、できれば作りたくないものです。
そこで試してみたのが、ネットワークインストール
これを1枚作っておけば、違うバージョンをインストールしたくなってもカンタン♪
① まずはネットワークインストール用のisoをダウンロード
下のリンクの6.2を他のバージョンに変えてもOKです。
http://ftp.riken.jp/Linux/centos/6.2/isos/i386/
から「CentOS-6.2-i386-netinstall.iso」とうisoイメージをダウンロード
② CD等に焼くかマウント(私はVMware上での構築なので、新規仮想マシンにマウント)して起動
③ 初期画面で[Enter]キーを押す
④ 「Choose a Language」でJapaneseを選択
※ 「途中まで日本語が表示できないよ~」というような警告が出るので「OK」を押して継続
⑤ Keyboard Typeという画面でjp106を選択
⑥ Installation MethodでHTTPかFTPを選択
⑦ Configure TCP/IPでIPv4を設定(私はとりあえずDHCPにして、IPv6は無効にしました)
⑧ HTTP Setupではダウンロードするpathを入力しますが
ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/6.2/os/i386/
と入れればOK(たぶんバージョンを変えてもいけそうです)
作ってもインストールが終わったら不要なものになってしまうので、できれば作りたくないものです。
そこで試してみたのが、ネットワークインストール
これを1枚作っておけば、違うバージョンをインストールしたくなってもカンタン♪
① まずはネットワークインストール用のisoをダウンロード
下のリンクの6.2を他のバージョンに変えてもOKです。
http://ftp.riken.jp/Linux/centos/6.2/isos/i386/
から「CentOS-6.2-i386-netinstall.iso」とうisoイメージをダウンロード
② CD等に焼くかマウント(私はVMware上での構築なので、新規仮想マシンにマウント)して起動
③ 初期画面で[Enter]キーを押す
④ 「Choose a Language」でJapaneseを選択
※ 「途中まで日本語が表示できないよ~」というような警告が出るので「OK」を押して継続
⑤ Keyboard Typeという画面でjp106を選択
⑥ Installation MethodでHTTPかFTPを選択
⑦ Configure TCP/IPでIPv4を設定(私はとりあえずDHCPにして、IPv6は無効にしました)
⑧ HTTP Setupではダウンロードするpathを入力しますが
ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/6.2/os/i386/
と入れればOK(たぶんバージョンを変えてもいけそうです)
とってもカンタン、是非お試しあれ!
2012年5月21日月曜日
ubuntuでナチュラルスクロール
ある日突然、マウスのホイールでスクロールする向きが逆になってしまった。
ナチュラルスクロールという機能のようで、appleが OS X Lionから標準採用したものらしい。(今更ですが)
iphoneなどの機器を操作する感覚と合わせたのだろうが、どうも気持ち悪いので、元に戻すことにしました。
設定場所を忘れないようにメモ
1. Ubuntu Tweakのインストール(まぁみなさん入れていることでしょう)
2. Ubuntu Tweakの【Tweak】→【Miscellaneous】→【Natural Scrolling】のオン・オフで切り替え可能です。
指とマウスじゃ違うと感じるのは私だけでしょうか・・・
ナチュラルスクロールという機能のようで、appleが OS X Lionから標準採用したものらしい。(今更ですが)
iphoneなどの機器を操作する感覚と合わせたのだろうが、どうも気持ち悪いので、元に戻すことにしました。
設定場所を忘れないようにメモ
1. Ubuntu Tweakのインストール(まぁみなさん入れていることでしょう)
2. Ubuntu Tweakの【Tweak】→【Miscellaneous】→【Natural Scrolling】のオン・オフで切り替え可能です。
指とマウスじゃ違うと感じるのは私だけでしょうか・・・
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